今、インド株が熱い!
『オフショア投資の第一人者』高橋守が1,000万円を僅か730日で4倍の4,000万円にして証明した、インド株投資の極意をステップ-バイ-ステップでお伝えします。
インド株へ投資する際の証券会社の選び方
・投信にするかADRにするか
ADRの場合:「楽天証券」しか扱っていません。
投資信託の場合:
※野村證券以外は口座維持管理手数料は無料です。
※すべての証券会社に資料請求をして見比べるのも手です。(各証券会社の資料を集めることによって、多くのインド投資情報を収集できます。)
HSBCインド株オープン→オリックス証券、楽天証券、マネックス証券
PCAインド株式オープン→ ライブドア証券、丸三証券
ドイチェ・インド株ファンド→イートレード証券
インドフォーカスファンド→丸三証券
JFインド株ファンド→野村證券
その他の金融商品
もっともパフォーマンスのいい「HSBCインド株オープン」を選ぶ場合、50万口以上買う場合にはオリックス証券で手数料が安くなります。
それ以外の場合にはどこも手数料が変わりません。
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