「ローソク足」とは、
一日の値動きの中で、始値、終値、最高値、最安値を長短の棒状で表したものです。
ローソク足はその日の値動きを的確に表す事ができる図表です。
このローソク足を週・月・年単位に表したものを「チャート図」と言います。


ローソク足・陽線 ローソク足・陰線

「陽線(ようせん)」
始値より終値の方が株価が高くなって終わっているので、株価が値上がりして終了。
このような時のローソク足は中央の太線部分は白抜きで表します。

「陰線(いんせん)」
株価が値下がりで終わった時は実線は黒抜きで表します。
   
■ネット証券
sponsored link

株の自動売買ソフト

今までに株で儲けるためのノウハウについて調べ研究しましたが、
やはり株で稼ごうと思ったら常に株式市場の動きをチェックしなければいけません。

しかし、投資のプロでない普通の人はなかなか株式投資に時間を割くことができないのが現状です。

株式投資ソフトもいろいろあり、実際にいくつか使ってみましたが、納得できるものはなかなかありませんでした。

まず、ほとんどのソフトが毎日取引前に準備をしなくてはならず、取引の間、つまり市場が開いている日はパソコンを立ち上げっぱなしにしなければなりません。

また、「自動売買」をウリにしているソフトはかなり高価で数十万円、なかには100万円以上するものもあります。
また、自動といいながら売り買いは自分自身で判断しなければならなかったりします。

だったら、マネーウォーカー。
「株の自動売買ソフトに興味はあるけれど、試しに買うには値段が高すぎる。もし期待が外れたら」っと思っていた方に、
レンタルで使える株式自動売買ソフトならいかがでしょう。
使い方が簡単で、運用実績が良い。
まずは、ご自身でその性能をお確かめ下さい。
 ↓ ↓ ↓
デイトレするなら、この株式自動売買ソフトがオススメ!




株 デイトレ

株 デイトレ

デイトレード生活に必要なお金は、最低150万円程度でしょうか。
資金多ければもっと楽になります。信用取引を使えば150万円でも2倍、3倍の売買ができます。
現物株のループトレードを使えば、次々と銘柄を乗り換えて取引できますが、1日に次々とチャンスが巡ってくるとは、限らないので、資金はやはり多い方が有利です。

少ない資金では、損切りが難しいです。プレッシャーになるでしょう。資金でも精神でも、初心者はゆとりをもってトレードしないとつぶれてしまいます。 「資金不足の口座で始めてはならない。これは失敗への招待状と言っても過言ではない(バーンスタインのデイトレード入門)」という言葉もあるくらいです。

デイトレードは損切りが重要!
もし、含み損となったら、翌日に上がることを期待して、持ち越すこともできます。が、デイトレードをすると決めたなら、その日のうちに売るべきです。
上がると期待して買ったものが下がったならば、失敗した(読みがハズレた)のだと認めましょう。失敗を認めなければ、いつまで経っても上達しません。

株 デイ トレード

デイトレード

デイトレードとは、
差益を得ることを目的として、株や為替などで、
「買ったら、その日のうちに売る」あるいは、「信用売りしたら、その日のうちに決済する」ことです。
リスクをとことん減らすために、翌日に持ち越さないのです。
相場に大きな影響を与えるダウ、シカゴ先物、GDP発表など、取引時間外の様々なニュースに影響されない為に、純粋に値動きだけで勝負します。

デイトレードは、ローリスク・ローリターン!?
よく知らない人は、デイトレードはギャンブルのようにハイリスク・ハイリターンというイメージを持つことも多いかと思います。
しかし、その日のうちに決済するので、利益も損失も限定的になり、長期保有に比べればローリスク・ローリターンのはすです。
新興市場で大きな値動きをする銘柄では、1日でも大きな値上がり益を見込めるのでハイリスク・ハイリターンかと思いがちですが、1年2年という期間で株価が数倍や数分の一にまで変動することもよくあるので、やはりデイトレードは長期に比べればローリスク・ローリターンとなるはずなのです。

デイトレードは手数料が不利?!

毎日、売買手数料を払うので、長期運用に比べればコストは圧倒的に不利になります。長期運用なら1回だけ手数料を払えばいいのですが、デイトレなら毎日手数料を払うので、1ヶ月間で数万円値上がりした銘柄でも、手数料を払った後ではほとんど利益が残らないかもしれません。利益を残すためには、とにかく小さな利益でも毎日を利益にすることが大切になります。小さな利益を積み重ねていくことが大きな利益につながります。




究極の短期売買マニュアル

■ デイトレード・スイングトレードで初心者でも即実戦で活用出来る再現性重視の超実戦型ノウハウをマニュアル化
■ 勝てるトレーダーの条件と負けるトレーダーの原因とは
■ 誰でも実践可能な相場を勝ち抜くテクニカル分析
■ まさに『今』動き出す銘柄を発見する手法
■ 最大限の利益を引き出すスイングトレード実戦編
■ 一目で判断出来るデイトレードの売買タイミング
■ 初心者必見!小額資金からの戦略
■ 巻末付録 デイトレード向けPCセットアップ法